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2018年 02月 15日

やわらかつくねのポイントは

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手作りつくねは意外に固くてボソボソに
仕上がることがありますが・・・

やわらかつくねのポイントは
肉タネに 水と小麦粉 を入れる、
とのこと。

渡辺あきこさんのきょうの料理の
レシピは こちら

ほんとだ~、やわらかというより
プリンプリンでなめらかに仕上がりました。
かつての嫌な記憶のあのボソボソ感は
ありません!

そうだったんですね。
以前だってレシピを見て作ったのに
そんな事は書かれていなかった。

皆さんの作ったレポートにあるように、
袋の中で混ぜる、袋から絞り出して団子は
イマイチうまくいきませんでした。

スープに入れる 白菜 ですが、
白い部分は・・・
根本の軸を落とさずに束で
縦に切り込みを入れていき、
最後軸を落としていっきに
棒切りの完成、が断然オススメ。


とはカツ代さんのお弟子さんの
本田さんのお言葉。

ほんと、この切り方は楽チンで
白菜の白い部分のみずみずしさが味わえます。
(´▽`)








◇◇◇◇◇

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by muutaru | 2018-02-15 05:36 | スープ | Trackback | Comments(4)
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Commented at 2018-02-24 17:30 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by muutaru at 2018-02-25 10:34
>ずんさん
初めまして!というよりわたくしめの独身時代より!
く~っ、なんだかおはずかしいといのも変ですが
こしょばゆい気分です~、ありがとうございます。
ぬぉぉぉぉ、アンデルセンのイギリスパンを
パン粉代わりに~ (;´д`)
土井先生の「食べて美味しい食パンで手作り
パン粉」はなかなかハードルが高く、ついつい
市販のパン粉(頑張って生パン粉)で済ませて
しまいます。
しかしやっぱり!違いがでるんですね~やはりな~。
安い食パンの「香料」とな!意識していません
でしたが言われてみれば何となくわかる気も
しなくもありません。あの感じの香りが肉団子から
香ったら違和感有かも・・・的な。
アンデルセンのイギリスパンを肉団子にインは
衝撃でしたが、インパクト大です。
ぜひ覚えておいてここぞという時は実践してみます!
ありがとうございました~ (´▽`) )
Commented by ずん at 2018-02-25 18:30 x
お返事ありがとうございます。
言葉足らずでスミマセン。
パン粉状に砕くのではなく、軽く浸水したものを絞ってちぎって肉だねに入れるだけです。
リンクが貼り付けられなかったのですが、「土井善晴、鶏だんご」で検索するとレシピがヒットします。茸類、蕪なんかと合います。
私は地方在住なのでアンデルセンくらいしか入手できないのですが、大手メーカーの香料入りパン以外ならだいたいOKのはず。是非お試しあれ!
Commented by muutaru at 2018-02-26 05:14
>ずんさん
いえいえいえ、わたくしこそ文章を間違えていました。
肉ダネに食パンと理解していながら、
私が知っているパン粉のレシピの話を混同して
書いてしまいました、失礼致しました。

https://www.kyounoryouri.jp/recipe/13971_%E9%B6%8F%E3%81%A0%E3%82%93%E3%81%94%E3%81%A8%E3%81%8B%E3%81%B6%E3%81%AE%E3%82%B9%E3%83%BC%E3%83%97%E7%85%AE.html

おそらくこちらのレシピ辺りがそれに当たりますね。
ブックマークしておきます☆
ご丁寧にすみませんでした、ありがとうございました。
(´▽`)


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