忙しくてもおいしいごはんを作りたいのだ

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2014年 04月 30日

ようやく調子が

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ちょっと精神的にグラッとくる
出来事がちょくちょく起きた
春で気もそぞろでした。

ようやく調子が戻ってきた
今日この頃☆

毎日お酒を飲みながら台所に 
立てる幸せに感謝しつつ →ܫ←
日常に集中集中!



何も起こらないふつーの日々の
幸せにしみじみするアラフォーの春でした 
(´▽`)
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by muutaru | 2014-04-30 19:43 | その他 | Trackback | Comments(2)
2014年 04月 30日

卵焼きは

巻いた部分を時々箸でつついて
穴を開けながら焼いて行くと
フワフワに仕上がる


とのこと


いやいやいや〜
今日の料理「おふくろの味 定番100」
本当に勉強になります

これを期に今年度は
基本をずずずぃ~っと総復習したいです!
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by muutaru | 2014-04-30 16:34 | Trackback | Comments(2)
2014年 04月 30日

塩蔵わかめは

水に浸けて戻す時に
余分な水分を含むので
1度グラッとするまで
湯に通してから使う事で
余分な水分が抜け水くささが消える


とのこと (´∇`)

入れれば火が通るからいいや
と思っていました
知らない事ばかりだ〜
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by muutaru | 2014-04-30 12:09 | Trackback | Comments(0)
2014年 04月 30日

豚肉を焼く時

冷蔵庫から出したては
繊維が固く縮こまっているため
常温に戻してから焼く事で
柔らかく焼き上がり
調味料も良く染み込む


とのこと
(´∇`)


火通りの問題だけでは無いのですね☆
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by muutaru | 2014-04-30 06:42 | Trackback | Comments(0)
2014年 04月 25日

チャーハンの最初で

長ネギを油で炒める時
冷たい油で炒め始めると
最後まで油っぽさが残る

必ず油は熱々にしてから


とのこと (´∇`)
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by muutaru | 2014-04-25 07:10 | Trackback | Comments(0)
2014年 04月 23日

せっかくの筍がアクが残ってしまったのですが

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思いがけず頂いた掘って
6時間以内の筍

がしかし・・・
茹でたらアクが残ってしまいました
(;´д`)

これはなんとかせねばなるまい

そんな時舞い込んだ「男子ごはん」
しんぺいちゃんのレシピ



甘辛く味付けするこのレシピなら
アクのえぐみが消えてくれるかしら →ܫ←

レシピはリンクを張りたいのですが
来週には消えてしまうので・・・
無断掲載ごめんなさいっ

(材料)
豚こま切れ肉  100g
ゆで筍     100g
生姜みじん切り 1片分
ごはん  適宜
(a)
砂糖  小さじ1/2
みりん 大匙2
醤油  大匙2

1 豚こまと筍を細かく刻む
2 1と生姜を油でいため(a)で甘辛く煮詰める
3 2とごはんを混ぜる

なんてことない材料ばかりですが・・・・

く~っ おいしい~っ
アクは全く気になりませんでした
大正解でーす
生姜と筍が合わさると何となく中華っぽくも?
甘辛が絶妙!

子供は筍はなかなか受け入れられにくいかと思いますが、
入口はこんな感じからならいいかな!
肉まん的な方向性で☆

新鮮な筍にはもったいない使い方かもしれませんが
子供が食べないし、とか、いっぱいもらっちゃってどうしよう
な~んて時にぜひ!!!
飽きないおいしさでしたっ ♪♪♪

しんぺいちゃん、ありがとっ
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by muutaru | 2014-04-23 19:46 | 主食 | Trackback | Comments(2)
2014年 04月 22日

男の食彩 きた〜っ!

今日の料理、男の食彩
谷原章介氏、昨年度は進行のみが
今年度は念願の実習スタイルだ~


その料理する姿にほれぼれなんです〜っ
絶対作らないレシピばかりだけど
(T-T)
画面に釘付け ♪♪♪
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by muutaru | 2014-04-22 16:42 | Trackback | Comments(0)
2014年 04月 18日

筑前煮の煮方の基本

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レシピは  こちら

なんだか相変わらずしっくり
こなかった自分の筑前煮

お惣菜屋さんのはもっと
おいしい (;´д`)
確実になにかがまだダメ!

その理由が分かりました☆



レシピにサラッと工程3~6で書かれていますが
先生の説明はもっとポイントが分かりやすかった♪

3 煮汁の出汁は ひたひた(少し具が頭が出るくらい)

4 具が全て 柔らかくなったら砂糖、みりん

5  煮汁が半分くらいになったら醤油

6  汁気がなくなるまで煮詰め照りをだす

3で出汁が多すぎると6での煮詰めが難しくなります
6で汁気を完全に飛ばし照りを出すことで
照りのベタベタで調味料が具材にからむそうです。

柔らかくしてから甘み→塩分→汁気をしっかり!飛ばして照り

をきちんとふまえた筑前煮のおいしいこと~♪
けっして味がしつこく無く、そしてボケてもいない!

各工程でのポイントを意識しながら、
意味を理解しながら料理を進めると
やっぱり仕上がりがグイッとレベルアップすることに驚きます。

ポイントはこれでしたネ☆
神沼さんが「先生もこんなん面倒で自宅ではされないんじゃありません?」
なんてつっこんでいましたが
岡本先生「いやいやいや、煮物の基本ですから」と。
も~、めっちゃ理解しました、初めてガッテン。

筑前煮に疑問を持ち続けて早や6年
長い道のりでした・・・・→ܫ←
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by muutaru | 2014-04-18 14:07 | メイン | Trackback | Comments(0)
2014年 04月 15日

牧先生〜!!

きゃ〜
キューピー3分クッキング
4月と5月の土曜日は
牧先生の復活ではないですか〜!

何年ぶりに?
5〜6年かな?
また会えるなんてうれし〜っっ
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by muutaru | 2014-04-15 07:18 | Trackback | Comments(0)
2014年 04月 15日

にんじんササミ明太マヨサラダ

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めずらしくオリジナルの
思いつきレシピ。

ま、でもすでによくある系ですネ

(材料)
にんじん
ササミ
明太子
マヨネーズ



1 にんじんは千切りにする
2 耐熱皿にクッキングペーパーを敷き1をのせラップをして2分ほどチン
  (1度に2本分くらいまでが限界かと)
3 ササミは観音開きにして耐熱皿にのせ酒と塩をふりラップをして2~3分チンしてさく
4 明太子はしごいて皮を除く
5 全てを合わせる


この工程2の ペーパーを敷いて野菜をチン
野菜の過熱がとてっもうまくいくので気に入っています。
根菜でもけっこう水気が出ますので。

お酒の席にも合うのではないかという
大人味なサラダができあがりました☆

しかし、あぁー 千切りが苦手です~ (;´д`)
大量のスライスした1枚1枚を揃えて重ねる作業がキライッ。
でもそこをきれいに並べないと千切りがキレイにできないので
それはもっとイヤ!
にんじん2本が限界です。
ほんとは4本分くらい一気に作りたいんですけどネ。
ムリムリ →ܫ←

料理家の先生方は皆さん「千切りが好き」とおっしゃいますネ。
そこがいま2歩も3歩も私に欠けている何か素質の1つなんだろな~ (・ω・)
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by muutaru | 2014-04-15 05:50 | サラダ | Trackback | Comments(4)